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夏の定番、アイスコーヒー!焙煎で変わる楽しみ方

気温が上がってきて、初夏を感じる今日この頃。
この時期になると無性に飲みたくなる飲み物といえば…そう、アイスコーヒー。

アイスコーヒーの起源には諸説あり、日本人が発案したものであるという説もあれば、もっと昔から、氷を入れたコーヒーやコーヒーフロートのようなものまで、すでに海外では飲まれていたという説もあります。

起源は色々ありますが、日本では言わずもがな、夏の定番ドリンクとなっているわけで、お店でも家庭でも非常によく飲まれています。

今回は、アイスコーヒーにおける焙煎による違いについて見ていきます。

焙煎で変わるアイスコーヒーの味

多くの方は豆の焙煎度によって味が変わることはご存知かと思います。
焙煎度は全部で8段階あると言われており、浅く煎ると酸味が強く感じられ、深く煎ると苦味が強く感じられます。

アイスコーヒーでは、より深い焙煎で濃い味が感じられるように焙煎をする場合が多いです。
これは、人間の味覚が、冷たいものにたいして鈍感になることを踏まえたことによります。
これによってアイスでも深いコクと香りが楽しめるのです。

しかしながら、アイスコーヒーは深煎りでなければならないということはありません。
浅煎りの豆を使ったアイスコーヒーで、爽やかな酸味を楽しむのも一つの楽しみ方でもあります。

アイスコーヒーも、焙煎にこだわって楽しんでみてはいかがですか?

「アロマ密封焙煎」で進化した、ジョージア ヨーロピアン

アイスコーヒーにおいても重要な過程である焙煎ですが、ジョージア ヨーロピアンでは、「アロマ密封焙煎」という新たな焙煎法を取り入れ、さらにおいしく進化しました。

「アロマ密封焙煎」では、コーヒー豆への「熱の伝わり方」に着目しました。
焙煎の際、1ハゼ・2ハゼと呼ばれる、豆がポップコーンのように弾ける瞬間が2回発生します。

熱の伝わり方を均等にすることで、ハゼのときにコーヒー豆の細胞壁が壊れるのを防ぎ、うま味を漏らさず閉じ込めることに成功しました。

これによって、ジョージア ヨーロピアンはアイスで飲んでもコクと香りを楽しめます。

※写真はイメージです。

ほんのりした甘さで夏の疲れをリフレッシュ!
微糖ブラック

「アロマ密封焙煎」で進化したジョージア ヨーロピアンですが、この夏、冷やして飲むのにぴったりな新しい仲間が登場しました!その名も「ジョージア ヨーロピアン 微糖ブラック」。

夏の暑い日にはアイスコーヒーに砂糖で少し甘みをつけて飲むという方も多いのではないでしょうか。微糖ブラックはまさに、そんな夏のニーズをカタチにした新製品です!

専門店のようなしっかりしたマウスフィールのコーヒーに甘さを加えたことによって深くまろやかなコクを実現しました。

外回りのお仕事からオフィスに戻ったときにはキンキンに冷えた微糖ブラックの香りとコクで、リフレッシュしてください。

アイスでも芳醇な香りそのまま!
香るブラック

ジョージアヨーロピアンのブラックと言えば、香るブラックですね。

香るブラックは「アロマ密封焙煎」によってさらに香りとコクが進化しました。
アイスで飲んでも香りが損なわれることなく、よりドリップコーヒーらしい、香りとなめらかでクリーンな後味が際立ちます。

長丁場の会議中などに飲んで、気分をリフレッシュするのにぴったりです。
時間をかけて飲んでも、飲み疲れしません。

ぜひ夏のオフィスワークのお供にどうぞ!

控えめな砂糖の甘さとミルクの絶妙なバランス!
熟練ブレンド

ブラックはちょっと苦手…という方は、熟練ブレンドはいかがでしょうか。
控えめな砂糖の甘みと、ミルクを絶妙なバランスで加えたのが、この熟練ブレンド。

「アロマ密封焙煎」でコクとなめらかさが高まったことで、アイスでお飲みいただいても、ミルクとコーヒーのコクがお楽しみいただけます。

デスクワークなどでちょっと疲れたときなどにお楽しみください!




暑い夏にも、「アロマ密封焙煎」で進化したジョージア ヨーロピアンはお仕事のお供にぴったり。キリッと冷えた専門店のようなアイスコーヒーをお楽しみください!

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